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NATSUKO TAKAHA

メディア事業部 プロット制作・シナリオ編集

高羽 菜津子

中途入社5年目
恋愛シミュレーションゲーム全般を担当

「好き」を仕事にできる会社に驚きがつまっていた

なぜ、アイアに入社を?

金融系の前職を辞め、好きなことを仕事にしたい、しかも前向きな気持ちでやりがいを感じながら働きたいと切実に思っていました。
転職先を探し、「韓流ゲームのシナリオライター募集」の求人を見つけました。それがアイアだったんです。ライター経験は全くありませんでしたが、大好きな韓流の知識を生かせるという思いだけで飛びつきました。韓国出張をしてタレント事務所との交渉をしたり、大好きな韓流アーティストたちの写真撮影に立ち会うなど一緒に仕事ができ、入社前には考えられなかった夢のようなことがアイアで実際に起きていて。我ながら驚きの連続です。

あなたの仕事の面白さは?

アイドルのイメージを崩さない
新鮮なストーリーづくり

プロットライターは、恋愛シミュレーションゲームのストーリーづくりが仕事。ひと月に数本、新しいお話を考えるのですが、アイアの韓流ゲームの場合は実際の韓流アイドルを起用していて、ゲームユーザーは彼らのファンですから、たとえゲーム上であってもイメージを崩すわけにはいきません。王道から外れないラブストーリーで、なおかつユーザーを飽きさせないために、いつも違う内容が求められます。ここが腕の見せどころで、自分たちの実体験だけでなく、ドラマやマンガの知識も活かし、ときには合コンに参加してネタをつかんだり。プロットミーティングはまるで女子会のようです。

あなたにとってアイアとは?

柔軟性とチャレンジ精神を
鍛えられました

ジェジュンやチャン・グンソクなどの起用で、韓流の恋愛シミュレーションゲームでは、アイアは大きな存在感を示すまでになりました。今後は版権を使用するものだけではなく、自社でプロデュースを完結できるようなプロジェクトを実現してみたいと思っています。
アイアでの仕事で、新しいことに挑戦する楽しさを体感することができました。まだ誰もやっていなくて、かつ売れると見込める新しい何かを立ち上げられるなら、携わってみたい。事業がとても多岐に渡る会社だからこそ、韓流からもゲームからも離れてアパレルに取り組むとか、そういう自分像にもわくわくしながら働いています。

アパレル事業部とメディア事業部という、
異なるビジネスを二本柱として常に付加価値のある商品やサービスを世の中に提案し続けてきました。
展開する仕事は異なりますが、その根底にあるのは「人」の力だと私たちは考えます。

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